テレワーク

テレワークを耳にするので、過去の記事を探してみた件(その1)

テレワークを耳にする日が多くなったので、昔書いていたBlogがDBに残っていると思い、どのようなことを書いていたかを振り返るために過去記事を復活させてみました。
DBから直接データを持ってきて簡単に整理しただけなので、不要な文字や記号、リンクが切れていたりしている箇所もあるでしょうし、改行していなくて読みにくい箇所もあると思いますが了承ください。
ちなみに、まだ私も読み返していません。

2012-12-17
2012年もあとわずか。近数あたりから年末のご挨拶をしている方も多いのではないでしょうか。さて、mixiやtwittrやfacebookなどをしていたため、Blogの更新がままならず、数年間やめていたBlogを再開することにしました。twitterfacebookで日々フロー情報をアウトプットしていました。気になったことなどを整理して情報をストックすることが重要なのは(クライアントにもそう言ってますので)分かっていたのですが、無精と飽きっぽい性格と日々の手軽さに流されていました。発信頻度はtwitterfacebookほど頻繁ではありませんが続けていきます。ここ数か月「ReBone」とか「Reぼうず」といったキーワードが行き来していたので、私のBlogも「みんながテレワークで働く会社の社長Blogとして」再始動(ReBone)です。Blogを再開するならタイミング的に年明けからと考えるのが一般的なんでしょうけど、年明けまで待つ理由がないので本日Blogを再始動することにしました。これからもよろしくお願いします。

2013-01-05
明けましておめでとうございます。本年は昨年以上によろしくお願いします。みなさんは1月4日が初仕事でしたでしょうか?弊社は週明けの7日が初仕事になります。31日までは何かとやり取りをしていましたが、年が明けてから4日まではスマホやタブレットでネットには繋ぐものの特に連絡をするようなこともなく平穏な年明けでした。まだGmailに移行してめっちゃよかったという境地ではありませんが、今年はそんな境地になることが増えることでしょう。ただ、スパムメールのフィルタリング機能が優れているのでスマホでメールチェックしても不要なメールを削除する手間は省けています。エックスグラビティはテレワークを実施している会社ですが、家族がいるとなかなか仕事がしにくいだろうと予想していましたが私個人としてはその通りでした。ということでPCを開くのが23:00以降になってしまいました。これも予想通り。「仕事しててもいいよ」とは言ってくれますが、緊急でもないのに家族を無視して仕事をしていると後ろめたい気持ちになります。子供を連れて会社でDVDを見せている間に仕事をするのが効率的かと思うのですが、みなさんはどう思いますか?良いアイデアがあったら教えてください。

2012-12-21
ウォール・ストリート・ジャーナルの記事に米医療保険会社エトナの在宅勤務についての記事が掲載されてました。「ある時点でわれわれは、コスト、特に不動産コストを引き下げるチャンスがあることに気づいた」と。在宅勤務にすることでオフィスコストは削減できるのは分かりますが、フルタイムの在宅勤務社が社員の47%の高さに驚きます。あっ、ちなみにうちの会社は80%がフルタイムの在宅勤務です。ちなみに20%は私1人分です。しかも「インスタントメッセージはなかった。現在のようなテレビ電話会議の機能もなかった」と、そんな時代からテレワークをしているなんてすごい!うちの会社はweb会議とクラウドフォンがなければ成り立ちません。ちなみにエトナ社とエックスグラビティを比較してみました。

エトナエックスグラビティ
不動産とその関連費用15~25%減37%減
仕事場の面積24万3000平方メートル減6.6平方メートル増
交通費非公開60%~70%減
通勤時間非公開65%~75%減
社員数3万5000人5人

どうですか。うちの会社なかなかやるでしょう(笑)

2013-01-18
先日、お客様から連絡を頂いてweb会議のデモをしてきました。いつものようにうちのスタッフにweb会議に入ってもらい、クオリティや機能チェックなどをお客さまともやり取りをしてもらいました。そうした会話の中で新しい発見がありましたので、新鮮な感覚の(忘れない)うちにBlogにアップしておこうと思います。スタッフによると顔の見えない状態でテレワークをしていると、いくらメールや電話で繋がるといっても孤立感があるようなのです。誰にも会わない日のない私にはピンとこなかったのですが、常に画面越しに顔や人の気配が感じると孤立感が薄れるそうです。週1回のテレワークなら孤立を感じるよりも集中できると感じるのかもしれませんが、毎日テレワークをしているとコミュニケーションレスになることへの不安感(そこまで大げさではないかもしれませんが)が大きくなる可能性はあるかもしれませんね。メールの文字や電話の声だけでは人との繋がりが希薄になりがちになるのはみなさんも経験があるのではないでしょうか。さらに誰にも会わずにいると社会との接点を失って世界から孤立した感覚になるのかもしれません。コワーキングスペースなどは見知らぬ人に気軽に声をかけられる空間でもあるわけですしとても社外の人と関係性を作ったりできますし、孤立感もなくなるでしょうからやはり重要な環境だと思います。社内のコミュニケーションに焦点を当てると、常時顔が見える状態で空間共有をすることが重要です。顔の見えない本支店間のコミュニケーション不足や温度差などを問題視する方は少なくありません。 
1.情報が共有できてない 
2.情報を共有していても理解度が違うので問題意識が薄くなる 
3.本支店間で喧嘩や言い合いが多い
4.支店の社員が孤立している感じがする
などの話はよく耳にします。顔が見える。たったそれだけですが、実はコミュニケーションにとってはとても重要な要素です。非言語コミュニケーション研究の第一人者、ペンシルベニア大学のレイ・L・バードウィステルは、自身の対人コミュニケーション研究の中で「2者間の対話の中で、コトバにより伝えられるメッセージは全体の35%に過ぎず、残り65%は話しぶり、動作、ジェスチャー、相手との間(ま)の取り方といったコトバ以外の手段によって伝えられる」と述べています。そのことからも文字や音声だけではなく、web会議などを利用してでも顔や人を感じるということはコミュニケーションを図る上で大切なことです。ちなみにうちの会社では「テレワークで場所が離れている」という意識があるので、積極的にコミュニケーションをとっています。「無駄口はないんでしょう?」と聞かれますがそんなことはありません。前日の飲み会の様子やニュースネタなど仕事の話が脱線することはよくあります。

2013-01-14
今日の大雪すごかったですね。大雪の成人式は一生の思い出になるんでしょうけど、振袖はびしょ濡れだったんでしょうね。平日に今日の様な大雪だと業務が止まっている会社が多かったのではないでしょうか。業務が止まるもの問題なので、このような機会にBCPについて考え準備をしておいてはいかがでしょうか。BCP対策だけではなく企業のリスクとして考慮しなければならないのは通勤時の社員の事故です。雪に慣れていないと普通の歩き方で、滑って転んでけがをしてしまうこともあります。車で移動している場合には交通事故を起こしてしまうこともあるでしょう。こうしたことも気候によるリスクとして認識しておく必要があります。もちろん、冬場の大雪だけではなく夏場は台風やゲリラ豪雨による落雷による怪我や帰宅困難の対策が必要になります。週の初日は役員会議なので会社に集まりますが、明日は晴れそうなので気をつけて出社してもらいます。役員会議が今日だったら間違いなくweb会議だけで済ませていましたね。ちなみに、みなさん同じことを考えるようです。買い物で外に出ないようにネットスーパーのサイトにアクセスしているのでしょうか。サミットのネットスーパーのサイトが落ちてるようでアクセスできないし、イオンは配送を遅延もしくは休止する場合があるそうです。’, ‘大雪にはテレワーク。こういう機会にBCP対策を考えましょう。

2013-01-18
先日、お客様から連絡を頂いてweb会議のデモをしてきました。いつものように、うちのスタッフにweb会議に入ってもらい、お客さまともやり取りをしてもらいました。その会話の中の発見がありました。顔の見えない状態でテレワークをしていると、いくらメールや電話で繋がるといっても孤立感があるようなのです。誰にも会わない日のない私にはピンとこなかったのですが、常に画面越しに顔や人の気配が感じると孤立感が薄れるそうです。週1回のテレワークなら孤立感を感じるよりも集中できると感じるのかもしれませんが、毎日テレワークをしているとコミュニケーションレスになることへの不安感(そこまで大げさではないかもしれませんが)が大きくなる可能性はあるかもしれません。メールの文字や電話の声だけでは人との繋がりが薄れるように感じるのかもしれません。確かに誰にも会わずに(カフェなどで気配があっても他人ですし)いると社会との接点を失ってしまう感覚になるのかもしれません。コワーキングスペースなどは見知らぬ人に気軽に声をかけられる空間でもあるわけですしとても社外の人と関係性を作ったりできますし、孤立感もなくなるでしょうからやはり重要な環境と思います。社内のコミュニケーションに焦点を当てると、常時顔が見える状態で空間共有をすることも重要性です。本支店間のコミュニケーション不足や温度差などを問題視する方は少なくありません。 
1.情報が共有できてない 
2.情報を共有していても理解度が違うので問題意識が薄くなる 
3.本支店間で喧嘩や言い合いが多い 
4.支店の社員が孤立している感じがする
などの話はよく耳にします。顔が見える。たったそれだけですが、実はコミュニケーションにとってはとても重要な要素なんです。非言語コミュニケーション研究の第一人者、ペンシルベニア大学のレイ・L・バードウィステルは、自身の対人コミュニケーション研究の中で「2者間の対話の中で、コトバにより伝えられるメッセージは全体の35%に過ぎず、残り65%は話しぶり、動作、ジェスチャー、相手との間(ま)の取り方といったコトバ以外の手段によって伝えられる」と述べています。そのことからも文字や音声だけではなく、web会議などを利用してでも顔や人を感じるということはコミュニケーションを図る上で大切なことです。

2013-01-30
アウトバンドのクラウド型コールセンター(在宅コールセンターを含む)を作りたいと思い始めて約半年。なかなか実現が難しいかと思いつつ、ここにきて具体的な形になりそうな感じです。小規模ですがとにかく形にして前に進みます。在宅型コールセンターの運用が始まれば、子育て中や介護の方の働く場を提供できます。また、会社としては次の展開も実現すると思います。当面はアウトバウンドのコール業務が中心ですが、最終的にはテレワーク型の営業企画チームとして運営できるまでにしたいですね。そうすることでなかなか都内に出てこれない地方の企画営業部として展開を広げようと考えています。昨年から完全テレワークに移行してトライ&エラーを繰り返えしてきましたが、少人数なので実運用ができると思われたくないので、人数が増えてもスタッフが働きやすい環境を整備してテレワークで効率良く仕事を行えるように早くルールや管理体制を構築していきたいものです。「テレワーク=在宅勤務」のイメージが強いので、一般的な働き方に対しての考え方を根本から変えたいと思いますし変えられると考えています。だからこそ机上の空論ではなく実践しつつ、常に変化に対応できる組織や会社風土を作り続けたいです。テレワークを通じたインターンなども考えていますが、「仕事」を経験したことがない学生には会社外でのテレワークではなく、出社して会社外にいるスタッフと連携する形のテレワークスタイルが現実的かもしれないと考えています。テレワークは楽をするためのスタイルではなく(広義ではそうなんだけど)、仕事の効率を高めて企業とスタッフが充実した時間、生活、人生を送れるので結果的に楽ができるスタイルだと考えています。

2013-02-04
1月29日に https://www.facebook.com/a2c.xg/timeline/2013/1/ テレワークのデメリットを掲載したところ、あちこちからコメントやツッコミが入りました。どんな内容かというと、朝一でクライアント先に行きランチをしてから戻ろうと思い、2週間ほど銀行に立ち寄っていなかったのでお店に入る前に財布の中身を確認しました。どうして、お店に入る前に確認したかというと、ATMでお金をおろすのを忘れていて財布の中に硬貨しか入っていないことも少なくないからです(笑) 財布の中身を気にせずに飲みに行って会計のタイミングで「あ、お金ないわ。貸しといて」ということに慣れてきている自分が怖い。話が脱線しましたが、財布は自宅にあるのを確認したので自宅に取りに帰ろうと地下鉄の改札を抜けると改札の液晶に「270円」と表示され自宅までの運賃はチャージされていました。飲み物を買ていたら電車で帰れなくなるところでした。その日は千葉の南流山に行く予定だったので、そのまま南流山に行ってたら。。。帰宅難民化するとこ間違いなし!(汗) 財布を忘れてもいいように現金の分散化は必要と思った次第です。カバンの中や名刺入れに現金を入れておくだけで万が一の時に助かります。『ALLWAYS三丁目』の夕日にもそんなシーンがありましたね。テレワークのデメリットですが、うちの会社は完全テレワークなので会社に戻っても誰もいないのでお金を借りることができないのです。普通なら「○○さん、財布忘れたから明日返すのでお金貸して」と頼めますが、Web会議越しにそんなことを言っても全く無意味。「取りに来たら貸してあげます」とおちょくられるのが関の山です。ちょっとした現金を分散しておくのが良いのでしょうが、私の性格だと現金をカバンに入れたことを忘れてしまいそう。身近なところにスタッフがいないのはテレワークの落とし穴ではないでしょうか(笑) 近くで働いている友達にお願いすれば済むことなんですけどね。今回の話はオートロックで締めだされた的な話です。はい。すみません。

2013-02-14
今の場所に移転して11カ月。完全テレワークに切り替えて10か月。その間によく言われたのが「システム開発はどこでも仕事できるよね」「会社の規模が小さいからテレワークでも管理できるよね」「通勤が無いにはいいよね」よく聞かれたのが「テレワークで仕事に支障ない?」「離れていてコミュニケーションはとれるの?」「みんな自宅で仕事してるの?」「どうしてテレワークにしたの?」「人数が多くなったら管理しきれないんじゃない?どうするの?」「管理はどうやっているの?」「仕事をさぼったりしませんか?」あと半年もすると何を答えたか、どう思っていたのかを忘れてしまいそうなので備忘録として書き留めておくことにしました。
■よく言われたこと
「システム開発はどこでも仕事できるよね」システム開発に限らず営業職は沢山の会社がテレワークをしていますし、事務職も会社じゃなきゃできない仕事って少ないと覆いますよ。書類もデジタル化すれば確認もできるし、書類の作成はデジタル化すれば問題ないですよ。契約書を製本するとかデジタル作業以外の仕事って実は少ないと思いますよ。「会社の規模が小さいからテレワークでも管理できるよね」規模を言われると実際に規模が小さいんですが、規模が大きくなっても基本は同じだと思いますよ。使うツールなどは企業規模やワークフローによって変えることになりますが、web会議も机の島と同じように空間共有する構成にすれば同じだと思うんですよ。運用しながらルールの変更はしていくでしょうけど、それは今も同じですから柔軟な発想と環境を提供することで解決すると思ってます。「通勤が無いにはいいよね」僕は毎日通勤してますが、役員は週1回、スタッフは経費精算で月2回は出社します。1週間に最大8時間の通勤時間が無くなり自由に使える時間が増えたと喜んでます。ちなみに僕は移転したので10分ほど通勤時間が長くなってしまいました。
■よく聞かれたこと
「テレワークで仕事に支障ない?」支障ないですよ。web会議は常時接続で顔が見えてるし、いつでも声をかけられるので電話をかけるほどではない内容など、ちょっとした確認がすぐできますからね。ネットに繋がっていればどこにいても電話に出れるので、会社にかかってきた電話は全員の電話が鳴るようになってますし、社内のビジネスフォンと同じで担当者に外線転送できますから社内にいるのと変わりませんよ。唯一困るのが、会社に誰もいないことが多いので、宅配など荷物を受け取れない場合ですね。受け付けからの内線を平塚や柏で取って「今、いませんので○○日の○時ごろ再配達してください」って伝えていたので当初は宅配の人も「受付の電話に出てるのに誰もいないって何のこっちゃ?」と思っていたでしょうね。「離れていてコミュニケーションはとれるの?」web会議を常時接続しているので目の間にいるのと同じ感覚ですよ。朝、出社(?)と同時にweb会議に入って「おはようございます」って挨拶が出社(?)したことになります。物理的に離れていることを意識しているので、顔を合わせているタイミングが少ないので、面と向かって話をしなければならない時は先延ばしにすることが無くなったのでコミュニケーションの密度が高まったと思います。「みんな自宅で仕事してるの?」基本はそうですね。僕はどこでも仕事してます。特に移動時間を極力少なくしたいと考えているので外に出ると来客が無い限り帰社しないことが多いです。「どうしてテレワークにしたの?」導入前も制度化はしていませんでしたが、自宅作業は許可していたのでテレワークはしていました。システム会社ってクライアントにITを導入させながら、IT化していない会社も少なくないのでITをツールとして実際に利用して、運用ノウハウも蓄積しているIT会社でいたいという思いがあったからです。そこに3.11でBCP対策を考えたのが完全テレワーク化の背中を押すことになりました。「人数が多くなったら管理しきれないんじゃない?どうするの?」web会議も机の島と同じように空間共有する構成にすれば同じだと思うんですよ。運用しながらルールの変更はしていくでしょうけど、それは今も同じですから柔軟な発想と環境を提供することで解決すると思ってます。仕事をしているかサボっていないかということを管理するのではなく、基準時間以上働かないように時間管理する必要があると考えています。残業が増えてきた時には原因を把握して規定時間内に仕事が終わらなければオーバーワークと判断して人を採用しようと考えています。「管理はどうやっているの?」仕事の進捗はシステムを使っているので見ればわかるのですが、毎朝お互いに案件ごとに確認をして進捗の確認はできますし、遅れや気になることなどはその時点で潰すようにしています。出退勤に関してはweb会議に参加することで出社、退社を把握しています。全員のスケジュールを共有しているので日々の行動はチェックできます。通勤が無いので運動不足による健康管理(体重管理など)までは管理しませんが、「散歩してね」とか「運動してね」といった通達をするように心がけています。「仕事をさぼったりしませんか?」出社して目の前にいるから仕事をさぼってないとは限りませんよね。それと同じですよ。リアルオフィスで「仕事をさぼったりしませんか?それをどのようにチェックしていますか?」と誰も聞かないのにテレワークだから仕事をさぼると思うのはいかがなものでしょうか。基本的に仕事に関しては何らかの結果がでますから、結果が出なければ仕事をしていないことになりますし、結果が出れば仕事をしていることになります。テレワークに関してご質問やご相談がありましたらフォームからお問い合わせください。

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